4日15時45分、大阪取引所の日経225先物期近2026年9月限は前日清算値比790円高の6万5020円で取引を終えた。出来高は2万8988枚だった。この日の日経平均株価の現物終値6万5020.94円に対しては0.94円安。
4日の上場投資信託(ETF)および指数連動証券(ETN)の売買状況は、ETF・ETN合計の売買代金が前日比2.3%増の3057億円。うち、 日経平均株価 に連動するETF(ベアETF・レバレッジETFを含む)22銘柄の売買代金は同3.2%増の2370億円だった。
クロスプラス <3320>[東証S] が9月4日大引け後(15:30)に業績修正を発表。27年1月期の連結経常利益を従来予想の16.5億円→9億円(前期は16.3億円)に45.5%下方修正し、一転して45.0%減益見通しとなった。 同時に、2-7月期(上期)の連結経常利益も従来予想の7億円→3.5億円(前年同期は10.7億円)に50.0%下方修正し、減益率が34.8%減→67.4%減に拡大する見通 ...
ビープラッツ <4381>[東証G]について、グロースパートナーズは9月4日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、グロースパートナーズと共同保有者のビープラッツ株式保有比率は38.82%→37.68%に減少した。保有株式は2,550,400株(うち潜在株2,237,100株)→2,475,300株(同2,237,100株)となった。報告義務発生日は8月31日。 ■ ...
「SBIHDによる株式追加取得を発表」と報じられたブランジスタ <6176> が大引けでストップ高配分となり、82700株の買い注文を残した。また、エブリー <607A> や、「FRONTEOとAI ...
ユーロは対ドルで1ユーロ=1.1627ドル前後と前日の午後5時時点に比べて0.0025ドル程度のユーロ高・ドル安。対円では1ユーロ=181円79銭前後と同40銭強のユーロ安・円高で推移している。
個別ではカイオム・バイオサイエンス <4583> 、エブリー <607A> 、コパ・コーポレーション <7689> がストップ高。モルフォ <3653> 、チャットプラス <598A> 、アイ・グリッド・ソリューションズ <603A> ...
著名投資家のウォーレン・バフェット氏が率いてきた米投資会社バークシャー・ハサウェイ <BRK.B> ...
4日午後の東京市場でドル・円は一時156円44銭まで切り返したが、その後は上値の重さが目立つ。足元で材料はおおむね出尽くし、様子見ムードが広がりやすい。今晩の米雇用統計が注目され、非農業部門雇用者数の改善を見込んだドル買いで下げづらい展開に。
日経平均は949円高(14時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG <9984> 、アドバンテスト <6857> 、ファーストリテ <9983> などがプラス寄与上位となっており、一方、三菱商事 <8058> 、三井物産 <8031> ...
クロスプラス <3320>のフラッシュニュースです。